SPECIAL 02

残置物撤去・処理もお任せください

DISPOSE

残置物の撤去・処理にも対応

タミヤホームでは、解体工事における残置物の撤去・処理にも対応しております。解体工事とは別で、残置物の撤去・処理のみのご依頼も承ります。

COVERAGE

撤去・処理できる残置物

残置物とは、家屋・建物の解体時に残された不要な家具・家電などのことです。以下は、代表的な残置物の一例です。

家具/布団/衣類/食品/家具/エアコン/洗濯機/冷蔵庫/テレビ/電話機・FAX/デジカメ/ビデオ/ブルーレイプレイヤー/電動ミシン/ヘルスメーター/炊飯器/電子レンジ/電気こたつ/電気ストーブ/ランニングマシン/電子時計/携帯電話・PHS/ステレオセット/プリンター/電動工具(電気ドリル)/医療用電気機械器具/ドライヤー/電気かみそり/電気芝刈り機/電子楽器/ラジオ/パソコン/電子書籍/電卓/フィルムカメラ/掃除機/電気アイロン/電気マッサージ器/電気スタンド等照明器具/ゲーム機
ABOUT

残置物の適正処理について

残置物は、建物の所有者・占有者が「廃棄物処理法(廃棄物の処理及び清掃に関する法律)」に則って処分する必要があります。残念なことに、無許可の廃棄物収集業者もいるようですが、タミヤホームは違います。弊社は、残置物の撤去・処理に必要な認可・許可を取得していますので、あらゆる残置物の適正処理が可能です。

家庭の残置物

一般家庭から出る残置物は「一般廃棄物」となります。一般廃棄物は、各市区町村の指定する方法で処理しなければいけません。

市区町村の一般廃棄物処理業の許可を得ていない業者が廃棄物の処理をすることは法律で禁じられており、違反した場合、5年以下の懲役もしくは1000万円以下の罰金またはその併科に処せられます。

事業所の残置物

事務所や工場などの事業所から出る残置物は、種類や性状によって「一般廃棄物」と「産業廃棄物」に分類されます。一般廃棄物は、一般廃棄物処理の許可業者、または市区町村から処理を受託した業者に依頼して、適切な処理をおこなう必要があります。産業廃棄物は、産業廃棄物処理の許可業者に依頼して、適切な処理をおこなう必要があります。

建築物の所有者などが上記以外の業者に廃棄物の処理を委託することは法律で禁じられており、違反した場合、3年以下の懲役もしくは300万円以下の罰金またはその併科に処せられます。

※参考:http://www.pref.tochigi.lg.jp/d05/documents/zanchibutu.pdf

PRICE

残置物の撤去・処理費用

残置物の撤去・処理費用は、残置物の種類などによって変わってきます。具体的な費用を知りたい方は、無料でお見積もりしますのでお気軽にお問い合わせください。

FLOW

残置物撤去・処理の流れ

01:お問い合わせ

残置物の撤去・処理をご検討の方は、お気軽にお問い合わせください。お問い合わせの際、撤去・処理をご希望の残置物の種類や数量、状態などをお知らせいただきます。

02:お見積もり・ご契約

残置物の種類や数量、状態などから、撤去・処理に要する費用をお見積もりします。必要に応じて、お伺いして残置物を確認させていただくこともございます。お見積金額にご納得いただけましたら、契約を締結します。

03:残置物の撤去・処理

ご希望の日程にて、残置物の撤去・処理を実施します。

TOTAL

解体工事から残置物処理までトータル対応!

タミヤホームでは、家屋・建物の解体工事から残置物の撤去・処理までトータルで対応しております。解体工事に伴って発生する作業を自社ですべてカバーできるのは、弊社の強みの一つです。お客様にかかる手間もコストも少なく済みますので、ぜひお気軽にご相談ください。